「生徒を選択して請求」から特定の生徒のみの除外が可能です。


<操作方法>
請求実行画面の請求対象「未実行の請求」または「実行済みで未入金の請求」を選択する
 ※いずれか1つを選択すると、「生徒を選択して請求」が選択できるようになります。
   ↓
「生徒を選択して請求」から「請求先選択」
   ↓
検索窓の下にある「親所属」ボタンからを最上位所属(管理等)を選択し、Enterまたは🔍(全生徒が表示されます)
「すべて選択」にチェックを入れた後、特定の生徒のチェックを外します。
 ※一度の表示件数が50件のため、50件を超える場合は、最下部までスクロールしてから「すべて選択」を押してください 
   ↓
 画面右上「次へ」を選択し、対象ユーザー件数を含めた請求実行全体を確認し、「完了」を押すと請求実行が行われます。

生徒ユーザー検索における留意点
 システムの仕様上、名前の一部で検索またはボタンで絞り込み検索を行った場合、現在の請求・入金状況に関わらず、その条件(名前やボタンの条件)に該当する生徒全員が一覧として表示されます。
 
 例)「実行済みで未入金」の「中3」を対象に検索した場合
  →すでに「入金済み」の生徒も含め、登録されている中3の生徒全員が一覧に表示されます。

 「すべて選択」に☑を入れた場合でも、「実行済みで未入金」の条件に当てはまらない生徒に対して請求が実行されることはありませんのでご安心ください。

関連記事