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2026.01.08 -
2026.02.10
組織アプリの日本語表記が不自然になっている
偶発的にGoogle翻訳の機能がONになっている可能性があります。以下の操作をお試しください。
1. Google 翻訳機能をオフにする
2. Chromeを最新にする
3. キャッシュ(一時ファイル)とCookieを削除する
1.Google 翻訳機能をオフにする
- Chromeの右上に表示されている 「︙」アイコン(縦に点が3つ並んだメニュー) をクリックします。
- メニューの中から「設定」を選択して開きます。
- 設定画面の左側のメニューから「言語」をクリックします。
- 「Google 翻訳」の項目にある、以下の設定をオフ(左側の状態)にします。
- 「母国語以外のページで翻訳の提案を表示する」
- 設定を変更した後、画面を閉じ、「School Manager」の画面に戻ってページを再読み込み(
キーボードのF5キーを押すか、左上の更新ボタンをクリック) し、表示が改善したか確認してください。
2.Chromeを最新の状態にする
- Chromeの右上に表示されている 「︙」アイコン(縦に点が3つ並んだメニュー) をクリックします。
- メニューの中から「ヘルプ」 →「Google Chromeについて」を選択します。
- Chromeが自動的に最新バージョンの確認と更新を行います。
- 更新が完了したら、表示される指示に従ってChromeを再起動
してください。
3.キャッシュ(一時ファイル)とCookieを削除する
- Chromeの右上に表示されている 「︙」アイコン(縦に点が3つ並んだメニュー) をクリックします。
- メニューの中から「履歴」 → 「履歴」を選択して開きます。
- 画面左側のメニューから「閲覧履歴データの削除」
をクリックします。 - 【基本設定】タブが表示されていることを確認し、
以下の設定を行います。 - 期間:プルダウンから「全期間」を選択
- 閲覧履歴:チェックを外す(必須ではありませんが、
履歴を消したくない場合は外してください) - Cookieと他のサイトデータ:チェックを入れる
- キャッシュされた画像とファイル:チェックを入れる
- 「データを削除」ボタンをクリックします。
- データ削除が完了したら、Chromeを一度閉じ、再起動してか
ら「School Manager」にログインして表示を確認してください。
