偶発的にGoogle翻訳の機能がONになっている可能性があります。以下の操作をお試しください。

1. Google 翻訳機能をオフにする
2. Chromeを最新にする
3. キャッシュ(一時ファイル)とCookieを削除する

1.Google 翻訳機能をオフにする

  • Chromeの右上に表示されている 「︙」アイコン(縦に点が3つ並んだメニュー) をクリックします。
  • メニューの中から「設定」を選択して開きます。
  • 設定画面の左側のメニューから「言語」をクリックします。
  • Google 翻訳」の項目にある、以下の設定をオフ(左側の状態)にします。
  • 母国語以外のページで翻訳の提案を表示する
  • 設定を変更した後、画面を閉じ、「School Manager」の画面に戻ってページを再読み込みキーボードのF5キーを押すか、左上の更新ボタンをクリック)し、表示が改善したか確認してください。

2.Chromeを最新の状態にする

  • Chromeの右上に表示されている 「︙」アイコン(縦に点が3つ並んだメニュー) をクリックします。
  • メニューの中から「ヘルプ」 →「Google Chromeについて」を選択します。
  • Chromeが自動的に最新バージョンの確認と更新を行います。
  • 更新が完了したら、表示される指示に従ってChromeを再起動してください。

3.キャッシュ(一時ファイル)とCookieを削除する

  • Chromeの右上に表示されている 「︙」アイコン(縦に点が3つ並んだメニュー) をクリックします。
  • メニューの中から「履歴」 → 「履歴」を選択して開きます。
  • 画面左側のメニューから「閲覧履歴データの削除をクリックします。
  • 【基本設定】タブが表示されていることを確認し、以下の設定を行います。
  • 期間:プルダウンから「全期間」を選択
  • 閲覧履歴チェックを外す(必須ではありませんが、履歴を消したくない場合は外してください)
  • Cookieと他のサイトデータチェックを入れる
  • キャッシュされた画像とファイルチェックを入れる
  • データを削除」ボタンをクリックします。
  • データ削除が完了したら、Chromeを一度閉じ、再起動してから「School Manager」にログインして表示を確認してください。

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